2008年03月19日

姿消す鎌ケ谷・粟野集落〜其の十六(#696)わかんない

    ウィンク   お早よう茣蓙居ます.
   
『彼岸』も真っ只中で
明日は春分で茣蓙居ます

消え去ろうとしている
『鎌ケ谷市粟野集落』の
探訪も只今,真っ最中で茣蓙居ます
あっちこっちと歩き廻って居ります
本日は其の十六回目を迎えました
で茣蓙居ます

四日後の日曜日には
LoveLogで開設以来の
連続更新700日目を
迎える予定で茣蓙居ます

まずは
それまでお附き合いの程
宜しくお願いいたします

18開発で消え行く鎌ケ谷・粟野地区農家の納屋〜奥は母屋.jpg
カメラ
 鎌ケ谷・粟野集落の写真は’06年6月6日に撮(盗)
  りました.ご承知措きください.
  写真などの映像にマウスを乗せますと,解説文的な
  ものが表示されます.
  従いまして,写真の説明は省いて居ります.ご諒承
  の程お願いいたします.
  

posted by 天邪鬼な紋狗悠之輔 at 00:00| 台北 霧| Comment(8) | 農 家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おはようございます。

着々と目的に向かってますね。

この写真は好きですねェ。
瓦の重なり具合、まさに日本建築の良さです。
Posted by 胡蝶尼 at 2008年03月19日 05:27
胡蝶尼 賛
お早よう茣蓙居ます.
贅沢ですねぇ.
この屋根は納屋なんですよネ.
納屋は日本建築,母屋はコンクリート造りであります.
何とも面白いお宅で茣蓙居ます.

はい,はい,自分で宣伝をしておきませんとね.實は既に先行予約を済ませて居るんで茣蓙居ますよ.あとは当日が来るのを待つのみで茣蓙居ます.

Posted by 紋狗悠之輔⇒胡蝶尼 賛 at 2008年03月19日 06:10
なるほど、後方の本宅、ちらりとしか見えませんが雰囲気は豪邸…この納屋の持ち主らしくはありますな。

さて、又殿のご紹介の「小雪」なるものには心当たりありです、確かテレビで見た【ラストサムライ】に出演していたのでは?
 
本日、カメラ発明記念日でありますか、紋狗氏も感銘の一日でありましょう、検査の辛さには同情します、ご辛抱あれ。
Posted by 草人 at 2008年03月19日 08:40
草人 賛
お早よう茣蓙居ます.
はいです.四苦八苦して居ります.

兄ぃさんの云われた小雪嬢は推薦いたしませんですよ,あたしゃぁ.
理由はですねぇ,何処となく薄汚れた品の持ち主で,またぶっ壊れた美人の趣きで茣蓙居ますよ.

という事であたしは真野あづささんをご紹介いたしますですよ.
経歴なんぞは兄ぃさんが調べてくれた住所(↓)を覗いてください.

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/meikan/ma/manoazusa.html

ちょっと地味ですが小雪嬢に比べ品がある日本美人ですよ.

Posted by 紋狗悠之輔⇒草人 賛 at 2008年03月19日 09:02
 四苦八苦の紋狗氏には申し訳ないのでありますが、本日は休みにて、朝から米酒…いけませんなぁ。

おうっ、これぞ日本の美女、気に入りました。何かで見たような…
同じ血液型なれば相性もよし、さらに、記憶が正しければ、出身校は現皇后のそれ、申し分無しの名門でありますな。

とは申せ、十朱幸代には未だ未練たっぷり、ああ煩悩であります。
Posted by 草人 at 2008年03月19日 10:32

草人 賛
こんばんはで茣蓙居ます.
お蔭樣でやっとこ安静の睡眠から目覚めました.腸は内視鏡が潜入して数時間しか経って居りませんで張って居ります.
検査結果はポリープをひとつ摘出しました.正式な結果報告は四月二日だそうです.

はい,真野あづささんをお氣にめして戴き有り難う茣蓙居ます.
そうです.元日清製粉社長令嬢の正田美智子さまとは同じ大學の出身で茣蓙居ます.この大學からの出身者には作家の曽野綾子さんもお居でです.

十朱幸代さんは歳を召されたといえ未だ“好いおんな”であります.そして独身ですよ.

草人賛の血型はA型でありますか?? 愚輩もであります.

Posted by 紋狗悠之輔⇒草人 賛 at 2008年03月19日 18:31
こんばんは

今日は午後から雨降りで、明日も雨降りのようで、
休みなのに残念です。

納屋にも立派な鬼瓦が乗ってるんですね・・驚きです
これも壊されてしまうんですね・・
Posted by 安曇野まさ at 2008年03月19日 20:22
安曇野まさ 賛
こんばんはで茣蓙居ます.
はい,こちらも明日は雨模様だそうです.
雨の中でも白鳥撮りで茣蓙居ますか? あしたは・・・・・

写真を盗(撮)り捲っていた時は,それほど立派な鬼瓦とは思わずに釦を押し続けておりましたです.しかし,こうやって改めて眺めますと好い鬼瓦ですよね.

Posted by 紋狗悠之輔⇒安曇野まさ 賛 at 2008年03月19日 21:14
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